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事務部

事務部の基本方針

  • 患者満足度の視点から
    • ①明るく元気な挨拶を心がけ、接遇の向上を目指します。
    • ②患者さんに、わかりやすく丁寧な対応に努めます。
    • ③患者さんの立場に立って、意見を聞きます。
  • 自己のスキルアップの視点から
    • ①研修会に積極的に参加し、スキルアップを図ります。
    • ②常にプロ意識を持ち、業務に必要な知識の習得に努めます。
    • ③ビジネススキルの向上のため、モチベーションの維持を心がけます。
  • 健全経営の視点から
    • ①常にコスト削減を意識し、業務の改善に努めます。
    • ②定期的にマニュアルの見直しを行い、事務処理の効率化を図ります。
    • ③収益の増加に向けた取組を実践します。

事務部門の紹介

写真:事務部門職員の働いている様子

平成から令和へと新しい時代へ移り変わりました。今年は、茨城県では45年ぶりの国体(いきいき茨城ゆめ国体)が開催されます。当院においても新たに5月から病児・病後児保育施設「るぴなす」の開設に伴い、病児病後児保育室が事務部門の仲間入りをしました。より一層気を引き締め、地域の住民の皆様のご期待にお応えできるよう、事務部門の連携をより強化していきたいと考えます。
また、4月から働き方改革法案が施行され、働きやすい職場環境の改善が必要となりました。患者様の健康を守るためには、職員自身が健康でなければなりません。与えられた仕事はきっちりこなし、休みはしっかりとリフレッシュして、また新たな週を迎え、患者様に笑顔で対応する。今後は、ますます自身の業務の責任を全うすべく、事務部職員のスキルアップを推進していきたいと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

新たな事務部門の構成は、以下のとおりです。
総務課
医事課
診療支援室
地域医療連携室
病児病後児保育室「るぴなす」

 

令和元年5月1日
事務部長 櫻井 文雄

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